CIPA 一般社団法人カメラ映像機器工業会

CIPAガイドライン

2002年7月以降、CIPAで審議したものです。審議開始速報、最終ドラフト完成速速報も掲載します。

以下の欄は新規、並びに改訂されたCIPAガイドラインの一覧です。

  • ガイドラインに対するご質問は、ガイドライン番号を御記入の上、にお寄せください。
  • ガイドライン(番号)名称の部分をクリックすると、そのガイドラインを御覧になることが出来ます。

これらガイドラインは、『現状のまま』の状態で提供されます。CIPA、またはCIPAの会員、会員の子会社もしくは会員の関連会社のいずれも、これらガイドラインの内容に関して、商品性、特定の目的への適合性、非侵害の保証を含め、いかなる保証も、明示たると黙示たるとを問わず一切行いません。
CIPA、またはCIPAの会員、会員の子会社もしくは会員の関連会社のいずれも、これらガイドラインの使用または使用不能から生ずるいかなる損害(逸失利益およびその他の派生的または付随的な損害を含むがこれらに限定されない全ての損害を言います。)について、適用法で認められる限り、一切の責任を負わないものとします。たとえ、CIPA、またはCIPAの会員、会員の子会社もしくは会員の関連会社がかかる損害の可能性について知らされていた場合でも同様です。
CIPA、またはCIPAの会員、会員の子会社もしくは会員の関連会社のいずれも、これらガイドランに起因して第三者との間に生じたまたは生じうる知的財産権に関する紛争について、防御、協力または補償する責任を負わないものとします。

CIPA ガイドラインリスト

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CIPA DCG-001-2018 デジタルカメラの仕様に関する、画素数、画像ファイル、レンズ焦点距離等についての個別ガイドライン

規格名称 CIPA DCG-001-2018
デジタルカメラの仕様に関する、画素数、画像ファイル、レンズ焦点距離等についての個別ガイドライン
制定日 2018年1月23日
担当 技術作業部会、DCG-001対応分科会、カタログ分科会
備考 【運用方針】
ガイドライン制定日後6ヶ月以降に発売される新製品からは、カタログ・取扱い説明書等で本ガイドラインでの表記を完全実施することを目標とする。
尚、本ガイドランは現在製造、販売されている製品に対して何らの制限を与えるものではない。


【その他】
DCG-001-2014からの改訂です。旧バージョンはこちら

CIPA DCG-002-2016 デジタルカメラの仕様に関するガイドライン(改訂版)

規格名称 CIPA DCG-002-2016
デジタルカメラの仕様に関するガイドライン(改訂版)
制定日 2016年2月19日
担当 技術作業部会 DSC仕様基準分科会
備考 【運用方針】
このガイドラインは、各デジタルカメラのカタログ・取扱い説明書等で不統一に使用されているデジタルカメラに関する諸事項の表記方法を統一することによって、消費者の混乱を回避するために制定された。
CIPAは、本ガイドラインを会員のみならず、広く世界のデジタルカメラ製造・販売者にも採用を呼びかける。本ガイドライン採用の強制力はないが、カタログに記載する場合には、下記を遵守する事が望ましい。
(1) ガイドライン制定日以降に発売される新製品から、カタログ・取扱い説明書等で本ガイドラインでの表記を行う事ができる。
(2) ガイドライン制定日後6ヶ月以降に発売される新製品からは、カタログ・取扱い説明書等で本ガイドラインでの表記を完全実施することを目標とする。
尚、本ガイドランは現在製造、販売されている製品に対して何らの制限を与えるものではない。

【その他】
DCG-002-2012からの改訂です。2012年版はこちら
2007年版はこちら  日本語 / 中国語

CIPA DCG-007-2015 デジタルカメラの手ぶれ補正効果に関する表記方法(電子式/ハイブリッド式)

規格名称 CIPA DCG-007-2015
デジタルカメラの手ぶれ補正効果に関する表記方法(電子式/ハイブリッド式)
制定日 2015年2月6日
担当 技術作業部会 ぶれ分科会
備考 【運用方針】
(1) 規格制定日以降に発売される新製品から、カタログ・取扱い説明書等で本ガイドラインでの表記を行う事ができる。
(2) 規格制定日後6ヶ月以降に発売される新製品からは、本ガイドラインでの表記を完全実施することを目標とする。

CIPA DCG-006-2012 DPS over IP 実装ガイドライン

規格名称 CIPA DCG-006-2012 概要書
DPS over IP 実装ガイドライン
制定日 2012年2月9日
担当 標準規格作業部会 DPS分科会
備考  

CIPA DCG-003-2009 デジタルカメラの図記号に関するガイドライン

規格名称 CIPA DCG-003-2009  
CIPA DCG-003-Translation-C-2009 中国語
デジタルカメラの図記号に関するガイドライン
制定日 2009年10月30日
担当 技術作業部会 図記号分科会
備考 【運用方針】
このガイドラインは、各デジタルカメラのカタログ・取扱い説明書等で
不統一に使用されているデジタルカメラに関する諸事項の表記方法を
統一することによって、消費者の混乱を回避するために制定された。
CIPAは、本ガイドラインを会員のみならず、広く世界のデジタルカメラ製造・販売者にも採用を呼びかける。
本ガイドライン採用の強制力はないが、カタログに記載する場合には、下記を遵守する事が望ましい。
(1) ガイドライン制定日以降に発売される新製品から、カタログ・取扱い説明書等で本ガイドラインでの表記を行う事ができる。
(2) ガイドライン制定日後6ヶ月以降に発売される新製品からは、カタログ・取扱い説明書等で本ガイドラインでの表記を完全実施することを目標とする。
尚、本ガイドランは現在製造、販売されている製品に対して何らの制限を与えるものではない。

【その他】
DCG-003-2008からの改訂です。 旧バージョンはこちら  日本語 / 中国語

CIPA DCG-005-2009 デジタルカメラの質量および寸法に関する測定法および表記法

規格名称 CIPA DCG-005-2009  
CIPA DCG-005-Translation-C-2009 中国語
デジタルカメラの質量および寸法に関する測定法および表記法
制定日 2009年9月14日
担当 技術作業部会 質量・寸法分科会
備考 【運用方針】
このガイドラインは、各デジタルカメラのカタログ・取扱い説明書等で
不統一に使用されているデジタルカメラに関する諸事項の表記方法を
統一することによって、消費者の混乱を回避するために制定された。
CIPAは、本ガイドラインを会員のみならず、広く世界のデジタルカメラ製造・販売者にも採用を呼びかける。
本ガイドライン採用の強制力はないが、カタログに記載する場合には、下記を遵守する事が望ましい。
(1) ガイドライン制定日以降に発売される新製品から、カタログ・取扱い説明書等で本ガイドラインでの表記を行う事ができる。
(2) ガイドライン制定日後6ヶ月以降に発売される新製品からは、カタログ・取扱い説明書等で本ガイドラインでの表記を完全実施することを目標とする。
尚、本ガイドランは現在製造、販売されている製品に対して何らの制限を与えるものではない。

CIPA DCG-004-2009 Exif/DCF 取り扱いガイドライン

規格名称 CIPA DCG-004-2009  
Exif/DCF 取り扱いガイドライン
制定日 2009年1月26日
担当 標準規格作業部会 Exif/DCF分科会
備考